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昔の哲学者カント 普通の状態の体でなく、20歳まで生きられないと思われた人が70代まで生きました。彼の寝床には、張り紙があり、考え方無用と書かれてあったらしいです。寝るときは、なにも考えなくてねること、心を掃除する時間にあてることで、これを実行したとのことです。寝るときは、考えず  また楽しい気分で、これが大事です。

おいしいものを食べたい デパートへ行ってあれが欲しいな ほしいものが満たされるまで幸せでないんです。 今与えられているものに、ありがたく思う。これが本当の幸せかもしれません。

一分でもくだらない時間を持たない生き方。これはむつかしいが習慣にして常に心掛けて、生きることが大変重要です。くだらない時間とは、起怒る  悲しむ  ねたむ  こういったマイナスの気持ちです。もしこういった気持ちが起こったら、すぐにこれがいけないと修正しましょう。これが習慣になるように、私も心掛けて生活しています。

気高い人  こういった人になるよう常に自分を磨く。 偉そうににせず、淡々として、それでもみんなから尊敬される人でしょう。どんな艱難辛苦があっても、自分が生れたころより少しは成長したい。  自分を磨きたい、 この気持ちで、生活をしたく思います。

私利私欲がなく 世のために  誰にも負けない努力をする そうしてできないことはない。 この誰にも負けない努力。これがほとんどの人はやってない。 努力してるつもりなんです。

命の一切の正体は気 これが命のカギを握っている。この正体が気が心を作り 肉体を作って 命の活動をさせてる大根大本です。自分の正体というものは傷つかない、頭が痛くても、霊魂はいたくない。心に心配があっても、霊魂は心配しない。これを断固として信念にすることです。

病になる それが気になる しかしありがたい自分は何もしなくても、そこから心が離れると治る。離れると消極的観念がなくなるから、 そうすると肉体が持っている自然作用がその場所をもとの健全な状態にするため働きだす。昔から忘れることによって病は治る。心理を知ってる人間か、何も知らない大馬鹿が一番。

ただ何となく生きてる。たった一度の人生ということも考えず。こういった人が大変多い。何か意義があってこの世に生まれたはずです。熱く燃えて、楽しく 活き活きと生きる。そんな生き方を一度は考えて見られたらどうかと思います。

人生が、苦しいことの連続、それに耐えて生きる 努力し心を鍛える。 辛抱が第一です。これが今までの人生の生き方の見本のようでした。今たった一度の人生ですから、 心が喜ぶ生き方 楽しいことをしながら生きる これが最も大事で、いままでの道徳論でなく、心がワクワクするから楽しいから、たった一度の人生、こう思って生きるのが、いいように思います。ただし、人を不幸にすることないという条件が付きます。

自覚を持っているかこれが大事です。 小さな川は、やがて大きな海につながっている 人の心というより気は、大いなる宇宙のつくり主につながっている。 自分は孤独で一人でない。常につながっているという自覚 これをもって生きることがきわめて大事である。そうすると はればれした態度で、澄み切った心で生活できるはずです。

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